PR

【歴代比較】ピュアドライブ2009・2012・2015・2018・2021・2025の違い|2009年以降を全部打った筆者が選ぶおすすめ

テニス
記事内に広告が含まれています。

どうも、じょりじょりです。

今回は黄金スペックの代名詞、バボラ ピュアドライブの歴代モデル比較です。

ピュアドライブはモデルチェンジのたびに「飛ぶ」「硬い」「前の方が良かった」と言われ続けてきたラケットです。筆者は2009年モデルから2025年モデルまでを全部打ってきたので、実際に打った感想で世代ごとの違いをまとめます。2009年より前のモデルは筆者は打っていないので、海外レビューなどの評判を口コミまとめとして載せています。

  • 【口コミまとめ】2009年より前のピュアドライブ(初代〜コルテックス)
  • ピュアドライブ 2009(GT)
  • ピュアドライブ 2012
  • ピュアドライブ 2015
  • ピュアドライブ 2018
  • ピュアドライブ 2021
  • ピュアドライブ 2025
  • 番外編:ピュアドライブVS(98インチ)

※写真は手元に残っている2012年モデル以降のものです。

  1. 結論:タイプ別のおすすめ世代
  2. ピュアドライブ歴代のスペック・テクノロジー比較
  3. ひと目でわかる比較表
  4. 【口コミまとめ】2009年より前のピュアドライブ
    1. 初代ピュアドライブ(1994年〜)|黄金スペックの元祖
    2. スワーリー(2001年ごろ)|コレクター人気が高い隠れた名作
    3. ウーファー採用モデル(2002年ごろ〜)|快適さと寛容性が上がった
    4. コルテックス(2006年ごろ)|振動吸収で打感がマイルドに
  5. ピュアドライブ2009(GT)|掴む打感とノビのある球、2012に並ぶ傑作
    1. 打感・ストローク
  6. ピュアドライブ2012|歴代で一番の名作。ウーファーの打感が最高
    1. レーダーチャート
    2. 打感
    3. ストローク
    4. ボレー・サーブ
    5. 気になるところ
  7. ピュアドライブ2015|弾きに全振りしたじゃじゃ馬
    1. ストローク
    2. ボレー・サーブ
    3. 試合では
  8. ピュアドライブ2018|少し柔らかくなって、威力で押せる世代
  9. 番外編:ピュアドライブVS|パワーを抑えてもスピードは落ちない名機
  10. ピュアドライブ2021|人気が戻った、速い展開に強い世代
    1. レーダーチャート
    2. 打感
    3. ストローク
    4. ボレー・サーブ
    5. 気になるところ
  11. ピュアドライブ2025|弾きが減ってコントロールしやすくなった現行モデル
    1. レーダーチャート
    2. ストローク
    3. ボレー・サーブ
    4. 2021との違い
  12. ピュアドライブを使ったプロ選手
    1. カルロス・モヤ|ピュアドライブを世界に広めた選手
    2. ファビオ・フォニーニ|塗装は新しくても中身は初代
  13. 結局どの世代が一番良い?
  14. よくある質問
    1. ピュアドライブで一番の名作はどれ?
    2. 2018年モデルと2021年モデルの違いは?
    3. 肘が痛い人でもピュアドライブは使える?
  15. あわせて読みたい関連記事
スポンサーリンク

結論:タイプ別のおすすめ世代

先に結論です。どれが一番かは「何を求めるか」で変わります。

こんな人おすすめ世代理由
打感重視、ボールを掴む感覚が欲しい2009 / 2012ウーファーで「ギュッと掴んで押し出す」打感。落ちてからのノビも良い歴代の傑作
パワーで押したいが、硬すぎるのは嫌2018飛びはそのままに、2015より少し柔らかい
スイングが速く、弾きで押したい2015弾きに全振り。フルスイングで爆速ボールが出る
速い展開・ライジング・フラットで攻めたい2021球離れが速く初速が出る。前作より飛びは落ち着いた
肘や手首が不安、長く使える1本が欲しい2025雑振動が少なくマイルド。少し球持ちがあってコントロールしやすい
ピュアドライブのパワーは欲しいが飛びすぎは怖いVS / ピュアドライブ98パワーを抑えつつスピードは落ちない

筆者自身の好みは2021年モデルです。ただ、これから買うなら在庫や今後のストックを考えて2025年モデルで問題ないと思います。詳しくは後半の「結局どの世代が一番良い?」で書いています。

ピュアドライブ歴代のスペック・テクノロジー比較

どの世代も100平方インチ・300g前後・16×19の黄金スペックで、数字はほとんど変わっていません。違いはフレームの作りとテクノロジー、そして打った時のフィーリングに出ています。

モデルフレーム厚硬さ(参考)主なテクノロジー・変更点
2009(GT)22-25mm70(RDC)GT(グラファイトタングステン)、コルテックス、ウーファー
201223.5-26-22.5mm72(RDC)コルテックス アクティブを追加。GT・むき出しのウーファーは継続
201523.5-26-23mm72(RA)FSI(ストリングの穴位置を変更、目が粗く弾きが強い)
201823-26-23mm72(RA・張る前)コルテックス ピュアフィール(振動吸収)を追加
202123-26-23mm742018と同じ型。SWXピュアフィール、HTRシステム
202523-26-23mm66NF²テック(天然フラックス繊維)で振動吸収・打感をマイルドに

※硬さはRA値とバボラ独自のRDC値が混ざっていて、測定元や張り上げ前後でもバラつくので参考程度に見てください。数値は主にTennis Warehouseなど海外ショップ・レビューサイトの公表値です。

ひと目でわかる比較表

2012年モデル以降を、筆者の感想で◎○△にするとこうなります。

20122015201820212025
パワー(飛び)〇◎◎〇〇
コントロール◎△△〇◎
打感(掴み)◎△〇〇〇
腕へのやさしさ△△△△〇
ボレー◎〇〇◎◎
サーブ◎◎〇◎〇

2015と2018の△は「悪い」という意味ではなく、飛びが強くて自分でコントロールする部分が大きいという意味です。スイングが速い人やパワーで押したい人には、逆に武器になる世代です。2009は写真が手元にないので表から外していますが、打感とノビは2012と並んで◎です。

【口コミまとめ】2009年より前のピュアドライブ

ここからの世代は筆者は打っていません。海外のショップレビューや専門メディアの評判をまとめたものなので、参考程度に読んでください。

初代ピュアドライブ(1994年〜)|黄金スペックの元祖

100平方インチ・300gという、今の黄金スペックの元になったモデルです。発売当時はまだストリングのメーカーだったバボラが、パワーとスピンで攻める新しいテニスに合わせて作ったラケットだと紹介されています。

評判で一番多いのは「楽にパワーが出る」という声です。カルロス・モヤが全仏オープンで優勝したことで一気に広まりました。ジュニア向けに軽くしたソフトドライブは、若い頃のナダルが使っていたことでも知られています。

スワーリー(2001年ごろ)|コレクター人気が高い隠れた名作

渦巻き模様のデザインから「スワーリー」と呼ばれるモデルです。ナダルがプロになった頃に使っていたモデルとして紹介されています。

海外では「歴代でもベストの1本」と言われることが多く、柔らかい打感と楽に出るパワーで、今でもコレクターに人気があるそうです。

ウーファー採用モデル(2002年ごろ〜)|快適さと寛容性が上がった

この頃からウーファーシステムが入りました。グロメットがピストンのように動いて、スイートスポットを広げつつ衝撃を吸収する仕組みです。2009・2012年モデルの「掴む打感」の始まりですね。

同時期に出た軽量版のZylon 360のレビューでは、「快適で寛容性が高い」「ボレーの操作性が良い」と評価される一方、通常モデルより軽いぶん「パワーが物足りない」「球が浅くなる」という声もありました。

コルテックス(2006年ごろ)|振動吸収で打感がマイルドに

ネック部分にコルテックスという振動吸収の仕組みが入ったモデルです。腕への負担が減って打感がマイルドになった、という評価が多いです。

一方で、「中身が詰まっていない感じがする」「少し打感が軽い」という声もありました。次の2009年モデル(GT)では、テスターから「コルテックスのモデルよりしっかりした打感で、初代に近づいた」と評価されています。

まとめると、2009年より前で評判が特に良いのは初代とスワーリーです。どちらも今では中古でもなかなか見かけませんが、見つけたら一度打ってみたいですね。

ピュアドライブ2009(GT)|掴む打感とノビのある球、2012に並ぶ傑作

2009年モデルは、フレームにGT(グラファイトタングステン)が入った世代です。それまでのピュアドライブは「中身がスカスカで軽い打感」と言われることがありましたが、GTで打感がしっかりして、安定性が上がりました。ウーファーとコルテックスも採用されています。

打感・ストローク

打感はボールを掴む感じで、2012年モデルにも通じるピュアドライブらしい感触です。飛びも結構あって、ボールが落ちてからのノビも良い。個人的には2012年モデルに並ぶ傑作だと思っています。

手元に写真が残っていないのが残念ですが、打感の良さでは今でも歴代トップクラスの世代です。

ピュアドライブ2012|歴代で一番の名作。ウーファーの打感が最高

バボラ ピュアドライブ 2012

歴代ピュアドライブの中でも名作と言われる2012年モデルです。黒と青に赤が少し入ったデザインは、歴代で一番かっこいいと思います。2021年モデルが出るまで、2012を使い続けている人がかなり多かったです。

レーダーチャート

バボラ ピュアドライブ 2012 レーダーチャート

打感

あのウーファーの打感です。むき出しのウーファーグロメットのおかげか、ギュッと掴んで潰れた感覚があるのに、ボールはしっかり飛び出していく。昔の良い時代のピュアドライブの感覚で、この打感は本当に良いです。

ストローク

しっかり飛びますが、暴発しまくる飛びではなく収まりのきく反発です。多少オフセンターでも楽に良い球がいくので、テニスが上手くなった気がします笑 厚く当てても薄く当てても回転がかかるので、飛び・打感・スピンのバランスが歴代で一番良くまとまっています。

ボレー・サーブ

ボレーはラケットをボールの行くところに置いておくだけで返ります。サーブはフラットが爆速で、いつもの120%のスピードが出る感覚でした。

気になるところ

楽なぶん攻め気味になって、試合の途中で疲れが出やすかったです。あと筆者は肘と手首にかなり疲労が溜まります。中古は人気で値段も高めです。

詳しくはピュアドライブ2012のインプレで書いています。

ピュアドライブ2015|弾きに全振りしたじゃじゃ馬

バボラ ピュアドライブ 2015

2015年モデルで一番変わったのはFSIです。ストリングの穴の位置を変えてストリングの動きを大きくし、スイートスポットを広げる技術です。その代わり、2012年のウーファーの掴む打感はなくなりました。

このモデルチェンジで打感がガラッと変わって、ピュアドライブから結構人が離れました笑 ただ筆者はこの弾きの強さが好きで、今でもたまに使います。

ストローク

とりあえず弾く、そして硬い笑 ボールが当たったらすぐ跳ね返すので、ゆっくりスイングすると出ていってしまいます。打ちたい球を決めてその通りに振れば、スピンのかかったスピードボールが行きます。合わせるだけの球にも勝手にアシストがつくじゃじゃ馬です。

ボレー・サーブ

ボレーも弾きが強く、当たったらもう相手コートにいっています笑 自分でコントロールしたい人には向きませんが、合わせるだけで飛ぶので楽ではあります。サーブはフラットのスピードがかなり出ますが、スピンサーブは回転をかける前に出ていくことがありました。

試合では

攻めより守りで良さが出ました。振られた時や速い球が来た時に弾いてくれるので、無理な体勢からでも返って、カウンターが打てます。練習では微妙でも、試合では助けてくれるラケットです。

ロングのピュアドライブ+(2015)のインプレもあわせてどうぞ。

ピュアドライブ2018|少し柔らかくなって、威力で押せる世代

2018年モデルはFSIを引き継ぎつつ、コルテックス ピュアフィールという振動吸収の素材が入りました。2015年モデルと比べると結構変わったイメージで、少し柔らかい感じも出ています。

飛びやすいのは2015年モデルから変わらず、むしろさらに飛ぶようになりました。サーブやストロークが暴発することもありますが、そのぶんボールの威力でグイグイ押せます。弾き一辺倒だった2015より打感にやわらかさがあって、筆者は個人的に好きな世代です。

海外のレビューでも、2018は「打感がクリーンになった」という声がある一方、「たまにボールが飛んでいきすぎる」と言われていて、評価は好き嫌いがはっきり分かれる世代です。飛びが強いぶんコントロールは自分でしっかりやる必要がありますが、パワーで押したい人や、2015の硬さが苦手だった人には合うと思います。

番外編:ピュアドライブVS|パワーを抑えてもスピードは落ちない名機

バボラ ピュアドライブVS

2018〜2021の間に出た、98インチ・薄めのフレーム(21-23-21mm)のモデルです。ピュアドライブの飛びすぎるパワーを抑えつつ、スピードは落ちていない。この両立が見事で、筆者はプレステージMPから乗り換えたほどです。

打感はインナーウーファーになってからの硬い打感で、2018年モデルよりさらに硬く感じました。それでもボックス系からの乗り換えでも違和感がなく、ボレーもサーブも楽でした。詳しくはピュアドライブVSのインプレで書いています。

ピュアドライブ2021|人気が戻った、速い展開に強い世代

バボラ ピュアドライブ 2021

2021年モデルは2018年と同じ型ですが、SWXピュアフィールとHTRシステムで打感と飛びが変わりました。前作より飛びが落ち着いて、また人気が戻ってきた世代です。

レーダーチャート

バボラ ピュアドライブ 2021 レーダーチャート

打感

前作よりカチッとした、しっかりめの打感です。振動は全く来ません。2012ほどではないですが、打感は2012に近づいたと思います。

ストローク

前作よりも飛びが落ち着いて、コースを狙いやすくなりました。それでも反発性は黄金スペックの中でトップクラスです。前への推進力がすごく、フラットドライブでコースを撃ち抜きやすい。ライジングやリターンなど、速くて小さい動作の時の威力と球離れは歴代でも一番好きです。

ボレー・サーブ

ボレーは面ブレもなくキレがあって、ダブルスで決めやすいです。サーブはいつもより10kmくらい速くなった気がしました笑 慣れるまではオーバーしやすいですが、慣れたら回転系もそつなくこなしてくれます。

気になるところ

フレームは硬いのに振動が少なく、外しても普通に打ててしまうので、肘や手首に疲れが溜まりやすいです。ピュアドライブ使いは肘のサポーター率が高い気がします。

詳しくはピュアドライブ2021のインプレで書いています。

ピュアドライブ2025|弾きが減ってコントロールしやすくなった現行モデル

バボラ ピュアドライブ100 2025

2025年モデル(第11世代)は、ピュアアエロ2022で採用されたNF²テック(天然フラックス繊維)が入りました。前作の「硬くてすぐ飛んでいく」感触から、少し球持ちが良くなって硬さも減っています。

レーダーチャート

バボラ ピュアドライブ100 2025 レーダーチャート

ストローク

飛びの良さと安定感が両立しています。軽く振っても深さが出て、厚く当ててもアウトしにくい。スピンはしっかりかかりますが、かかりすぎないのでフラットとスピンの打ち分けがしやすいです。前作より球持ちがあるので、自分で配球を考えて展開を作りやすくなりました。

ボレー・サーブ

ボレーは面の安定感が上がり、弾きすぎて浮くことが減りました。サーブはフラットのスピードは前作の方が上でしたが、回転がかけやすくセカンドが安定します。新作を使ってから、今のところダブルフォルトしていません。

2021との違い

正直、性能差は小さいです。速い展開と初速を求めるなら2021、雑振動の少ないマイルドな打感と少しの球持ちが欲しいなら2025です。肘に疲れが残りにくくなったのは2025の大きな良さだと思います。

詳しくはピュアドライブ100 2025のインプレと2025と2021の比較記事で書いています。98インチはピュアドライブ98(2025)のインプレをどうぞ。

ピュアドライブを使ったプロ選手

ピュアドライブは、プロが使ったことで一気に有名になったラケットでもあります。ここでは筆者が印象に残っている2人を紹介します。

カルロス・モヤ|ピュアドライブを世界に広めた選手

モヤは1996年の終わりごろにピュアドライブに持ち替え、翌1997年の全豪オープンで準優勝。1998年には全仏オープンで優勝しています。当時はまだ新しかったバボラのラケットで結果を出したことで、ピュアドライブの名前が一気に広まりました。

バボラがここまで大きなメーカーになったきっかけの1人と言っていい選手です。モヤ選手のラケットの中身やセッティングはカルロス・モヤの使用ラケット・ストリングで詳しくまとめています。

ファビオ・フォニーニ|塗装は新しくても中身は初代

フォニーニもピュアドライブ使いとして有名です。ただ使っていたのは市販の最新モデルではなく、初代ピュアドライブ(ピュアドライブ オリジナル)の型に、その時々の新しい塗装をしたプロストックだと言われています。

海外のレビューサイトでは、張り上げ後で約339g、バランスはかなりトップ寄り、ストリングはRPMブラストを25kg前後で張っていたと紹介されています。市販の300gとはまったく別物ですね。プロストックについてはプロストックとは?市販品との違いを解説で詳しく書いています。フォニーニ選手のラケット・ストリングはフォニーニの使用ラケット・ストリングにまとめています。

結局どの世代が一番良い?

打感だけで選ぶなら、2009年モデルと2012年モデルです。ウーファーで掴んで押し出す感覚と、落ちてからのノビは、今のモデルでもまだ戻ってきていません。

ただ試合で使うなら、筆者の好みは2021年モデルです。打感は2012にかなり近いうえに、少し振り抜きが良くなっていて、速い展開で一番頼りになりました。中古で2012を高く買うより、2021で十分です。

これから新品で買う、長く使う、肘が不安という人は2025年モデルが一番おすすめです。2021との差は小さいので、在庫やストックのことを考えるとこれからは2025で問題ありません。

2015はスイングが速くて弾きが欲しい人、2018はボールの威力で押したい人なら今でも十分使えます。というより、ピュアドライブは打感が違うだけで、どの世代も今でも全然使えるラケットです。

よくある質問

ピュアドライブで一番の名作はどれ?

評判では2012年モデルです。筆者としては2009年モデルも並ぶ傑作だと思っています。どちらもウーファーの掴む打感が魅力です。

2018年モデルと2021年モデルの違いは?

2021は2018と同じ型ですが、飛びが落ち着いて、打感はカチッとしたしっかりめになっています。2018の飛びが強すぎた人は2021、少し柔らかい打感で威力を出したい人は2018が合うと思います。

肘が痛い人でもピュアドライブは使える?

歴代でおすすめできるのは2025年モデルです。それでもフレームは硬めなので、柔らかめのストリングやテンションを下げるなどの工夫はした方がいいです。

あわせて読みたい関連記事

それではここまで読んで頂きありがとうございました。

じょりじょり

東北出身、テニス歴15年、

テニスラケット収集が趣味で90年代から現在のラケットまで幅広くコレクションしています。
最近はJOPにも挑戦中です。中々勝てませんが笑
年間ラケット購入数は過去最高50本です。
現在までのラケット、ストリング使用数は200を越えています。

メイン:プリンス ビースト100 2026
使用ストリング:ゴーセン G-tour1 

じょりじょりをフォローする
スポンサーリンク
テニスブログラケットインプレ
スポンサーリンク
シェアする
じょりじょりをフォローする
タイトルとURLをコピーしました