【2026全仏オープン】プロ使用ラケット 使用モールドなど

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テニス

どうもじょりじょりです。

全仏オープン予選が始まっていますね。

今回は全仏オープン出場選手のラケットをチェックしていきます。

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じょりじょり

東北出身、テニス歴15年、

テニスラケット収集が趣味で90年代から現在のラケットまで幅広くコレクションしています。
最近はJOPにも挑戦中です。中々勝てませんが笑
年間ラケット購入数は過去最高50本です。
現在までのラケット、ストリング使用数は300を越えています。

メイン:Wilson ウルトラ ツアー 98
使用ストリング:ゴーセン G-tour1 

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エレナ・リバキナ選手

【YONEX】リバキナ使用セッティング VCORE SV98×ポリツアーファイア インプレ 感想

2026年のVCOREカラーリングではなく、2023年のカラーリングで使っていますね。

シナー選手のようにゲン担ぎがあるのでしょうか。

ラケット自体はVCORE SV98ですね。ストリングもポリツアーファイアから変えていないように見えます。

全仏オープン予選

カロリーナ・プリスコバ選手

元世界ランキング1位のプリスコバ選手。

ヨーク部分のグロメットが出ていますね。これはウーファー2.0ではなく旧ピュアドライブのモールドですね。

2012~2015あたりのモールドかなと思います。

シャフトに巻いてある謎の布はわかりませんね笑

コールマン・ウォン選手

ATP113位の香港出身の選手です。

きましたねpython。

この角度からだとどのタイプかわかりませんが、Wilsonの新しいモールドを使っています。

エレナ・プリダンキナ選手

シングルス209位、ダブルス82位の選手です。

この選手の気になるところがカラーリングはVCORE 2026ですがシャフトがめっちゃボックスなんですね。

角度のせいかもしれませんが、かなりボックスに見えます。

昔SPEEDを使っていたのでカラーリングだけ変えている可能性がありますね。

まとめ

2026年モデルのピュアアエロ100に切り替えた選手も多いということですのでまた写真が更新されるのを待ってみます。

また随時更新していきます。

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テニステニス雑記考察
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